2019/3/3~3/4 深大寺 だるま市

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2019/3/3~3/4 深大寺 だるま市3.5

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 2019年3月3日 ~ 2019年3月4日

東京都調布市深大寺

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

東京都調布市、深大寺(じんだいじ)。

深大寺历史之悠久傲视关东地区,在这里举办的集市是日本三大达摩不倒翁集市之一。以达摩不倒翁店舖为中心,大约有300个摊位一字排开,寺内及寺门前被达摩不倒翁的朱红色渲染,景象精彩绝伦。在10点至16点之间,每隔约一小时都会进行“护摩祈愿”,祈求消除厄运、万事如意;14点则会举办传统议式“百味供养”,在元三大师宝前献上茶点供品,也能看到深大寺出巡的队伍(预定)。

深大寺最大の行事深大寺だるま市、正式名「厄除元三大師大祭」が毎年に、紅白の梅の見ごろを迎える3月3・4日に執行されます。
一般の参加者が厄除け(悪いもの)と願いをこめた「だるま」に僧侶によって目を入れて貰う行事が行われます。
入れてもらえる眼が、また独特です。
通常の「目」とは違い、深大寺のご僧侶より、梵(ぼん)字という、インドのサンスクリット語を表す独特の文字で、左目に「阿(あ)」、右目に「吽(うん)」の文字をそれぞれ入れます。
「阿(あ)」は事の始まり、新たな願いのために。
「吽(うん)」は事の終わり、願いの成就や感謝をあらわしています。
住職や寺を支える人々による「雅楽」や「木遣り」などの絢爛豪華な行鉄も見ものです。
深大寺だるま市の最高潮は「お練り行列」と「元三大師御影供(がんざんだいしみえく)」です。3日、4日両日とも14時より開始されます。
朗々たる謡い衆、神楽衆を先頭にして、高僧が境内を練り歩く様子は、まるで平安時代にタイムスリップしたかのようです。
境内を真っ赤に染め上げる300店以上の露店が、競い合うようにだるまを売りに出しています。
深大寺だるま市でだるまを購入したら、是非ともご僧侶に開眼をお願いしてください、きっとご利益も倍増します。
ほかに温かい食べ物、飲み物の店も豊富にあります、参道から境内までを食べ歩きながら楽しめます。

10万人以上の人々が、境内に押し寄せるように詰めかけるこのお祭りは、江戸時代より脈々と続く由緒ある伝統行事です。
深大寺のだるま市は、群馬高崎、富士とともに「日本の三大だるま市」の1つに数えられるほど知名度の高いお祭りです。

日程:2019年3月3日(日)~4日(月)
時間:両日とも9時~19時
だるま開眼受付時間:9時~17時
護摩祈願:10時、11時、12時、13時、14時、15時15分、16時
(各回とも受付は15分前まで)

アクセス:
①京王線調布駅北口からバスに乗り換え、「深大寺」行き(乗車時間約15分)、終点「深大寺」下車  深大寺まで徒歩1分
 「吉祥寺駅」行き(乗車時間約10分)或いは「三鷹駅」行き(乗車時間約10分)、「深大寺入口」下車  深大寺まで徒歩8分
②京王線つつじヶ丘駅北口からバスに乗り換え、「深大寺」行き(乗車時間約15分)、終点「深大寺」下車  深大寺まで徒歩1分
③JR吉祥寺駅南口よりバスに乗り換え、「深大寺」行き(乗車時間約30分)、「深大寺」下車   深大寺まで徒歩3分
 「調布駅北口」行き(乗車時間約30分)、「深大寺入口」下車  深大寺まで徒歩8分
④JR三鷹駅南口よりバスに乗り換え、「深大寺」行き(乗車時間約25分)、終点「深大寺」下車  深大寺まで徒歩3分
 「調布駅北口」行き(乗車時間約25分)「深大寺入口」下車  深大寺まで徒歩8分

写真提供:© (公財)東京観光財団

https://www.jindaiji.or.jp/event/darumaichi.php

目的お祭り大好き,シニア向け,体験,家族向け,日本についての知識プロ向け,神社・寺,私は芸術が好きだ,観光,食べ歩き
最寄り空港/駅調布駅 (約1.8km) Google Transit

口コミ

5.03 週間前

古い歴史を持つ深大寺は東京都調布市にあり、都内では浅草の浅草寺に次ぐ古刹な場所です。

この地は湧き水が多く、その湧き水を使った『深大寺そば』のお店も多く、場所によってはワンコとテラス席で入れる店があるので、お蕎麦が食べたくなると、お蕎麦を食べに訪れます。有名な湧水など、いろいろとお店はありますが、深大寺から神代植物公園に向かって坂道を登ったところにある、深大寺の表参道から外れたお蕎麦屋さんは、参道の喧噪から離れ、静かで心落ち着く穴場的なお蕎麦さんが何軒かありお勧めです、新緑の時期は見上げれば美しい緑、マイナスイオンに囲まれながらお蕎麦を楽しむのも良いです。

境内のメイン通りでは、お土産屋さんやお休み処など、歩きながら楽しめます。調布は『ゲゲゲの鬼太郎』の生みの親、水木しげる氏の第二の故郷でもあり、その縁で深大寺参道には『鬼太郎茶屋』があります。面白いグッズも多く一度寄ってみる価値はあります。場所は鬼太郎や妖怪達が出迎えていてくれるので、直ぐに分かると思います。

私がここに訪れるのに一番好きな季節は秋の紅葉🍁時期、境内や参道などで紅葉したもみじはとても絵になり素敵な風景を楽しめます。

都心からほど近くにありながら意外と知られていない深大寺は、大人がしっとりと散策するのにも格好の地だと思います。隣接する都立神代植物公園とあわせて、武蔵野の自然に囲まれた美しい散策地ですね。

5.01 か月前

創建年は733年(天平5年)、奈良時代から続いている関東有数の古刹。現在の本堂は大正時代に建てられたもの。大師堂は1974増改築され、現在の姿になった。境内で一番古い建物は1695年に再建された山門。
江戸時代の2回の大火で寺宝が焼失したとのことだが、2017年に国宝に指定された釈迦如来像をはじめ、文化財が残されている。
毎年、3/3~4には深大寺だるま市(日本3大だるま市のひとつ)が開かれ、多くの人で賑わう。湧水が豊富で昔から深大寺そばが名物となっており、沢山の蕎麦屋が軒を連ねている。コシの強いそばを食べ比べてみるのも楽しいと思います。
また、隣接する神代植物公園では四季折々の花が楽しめるため、是非立ち寄っていただきたいと思います。とくにバラ園は圧巻。春と秋の2シーズン楽しめる。
もともと深大寺の敷地で、番地も深大寺なのに、何故、神代植物公園という名前になったかは不思議。深大寺への遠慮?かも。

4.01 か月前

都内にこんな癒しスポットがあったとはと驚きました。深大寺の雰囲気すてきです。
御朱印は達筆で力強くパワーをもらえた気がして来ます。御朱印帳に書いて戴くと時間がかかりますが、書置きはすぐ頂けました。
深大寺周辺は食が豊かで食いしん坊にはたまりません。団子100円から手軽に買えます。深大寺そばが20軒ほど軒を連ねてるのもすてきです。
今度は紅葉を観に行きたいです。

5.01 週間前

ザ・古刹です。人気は浅草寺に軍配が有りますが、自分はこちらの方が落ち着きます。
広葉樹が沢山植えられて居るので秋の紅葉の時期は美しい寺です。
コンクリートに囲まれた浅草寺よりはこちらを強く推します。

また、隣接する場所には扇谷上杉氏の城
「深大寺城」が有りました。
今は公園となり城跡として土塁や居館の基礎などが確認出来るようです。ほぼ公園なシンプルな城跡の様ですが…。

5.0過去 1 週間以内

約1300年の歴史がある、多摩地区住民にとっては馴染み深いお寺。国宝もありますが、拝観料300円なのでまだ見てません。国宝以外でも参道散策等で楽しめます。