2018/11/3 浅草寺 白鷺の舞

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2018/11/3 浅草寺 白鷺の舞3.2

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 2018年11月3日 ~ 2018年11月3日

浅草寺 東京都台東区浅草2-3-1

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

浅草寺の寺舞のひとつ「白鷺の舞」。
見事に白い鷺の装束をまとい舞う、美しく優雅な行事です。
浅草寺では、春と秋の年2回「白鷺の舞」が行われます。
江戸から東京になって百年目の記念に奉納された踊りで、浅草寺の春と秋を飾る行事になりました。
神仏の言い伝えに基づき、厄災を追い払う白い鷺の美しく舞い降りる姿を表現しています。
随従する総勢約40人「武者(武士)」や「楽人(がくにん=楽団)」、地元の子供達による「守護童子(しゅごうどうじ)」、白鷺の衣装を着た踊り子8人が、優雅な笛、太鼓の調べにあわせて白い羽を広げ、舞い踊りながら一巡します。

開催場所:浅草 浅草寺(台東区浅草2-3-1)
2018年11月3日 土曜日
開催期間 2018年11月3日  11:30、14:30(予定)
1回目:[伝法院を午前11:00出発→仲見世→浅草寺本堂]午前11時30分より本堂前西側広場にて奉演
2回目:[伝法院を午後2:00出発→オレンジ通り→雷門通り→雷門→仲見世→浅草寺本堂]午後2時40分より本堂前西側広場にて奉演

交通アクセス
地下鉄銀座線・地下鉄都営浅草線・東武伊勢崎線・つくばエクスプレス「浅草駅」下車

http://taitonavi.jp/enjoy_detail.html?no=101

目的アクセス良好,神社・寺,観光,買い物
最寄り空港/駅浅草駅 (約0.5km) Google Transit

口コミ

5.02 週間前

浅草といえばやっぱココ!外せません。
確かに、ベタに日本らしくて、賑やかな雰囲気。外国人に人気なのが良くわかります。
浅草寺の入り口は雷門! 威厳のある風神、雷神像に、超巨大な提灯はインパクトがあります。
そして仲見世。子供の頃から「何か買ってもらえる場所」として、大好きな所なのですが、最近特に観光地価格になって来てるような・・。その点ちょっと残念です。
本堂前の常香炉かっこ(じょうこうろ)で、煙をかけて、悪い所を直します。子供の頃は、良く「頭にいっぱいかけなさい!」って言われたな。
本堂はとにかく大きく威厳があるのですが、他の神社、お寺と比べると、とても明るい雰囲気。そこが浅草寺の良い所です

5.0過去 1 週間以内

先に言っておきます。お寺自体は最高ですが、お守りを売ってくださる職員さんは態度が悪いです。淡路堂の方は逆に態度が良い人ばかりです。
浅草寺ができた経緯を聞く限りでは、どこかの坊さんが像を掘って祀るかたちよりも、はるかに素晴らしい形で観音様を祀っていらっしゃる。
観音様自らが浅草寺で祀られるために浅草に来た感じです。だからこそ、浅草一帯は今も栄えているのかも。
東京行ったら浅草寺に行くのは当然です。
中途半端な御神徳ではなく確かな御神徳、観音様のお力があると言えるでしょう。
おみくじはほんとんどの神社がやるような大吉出やすいなどの行為はせず昔からの仕来りを守り、おみくじの吉凶が正しい割合「確率[同様に確からしいわけではない]」で出るようにしてあるそうです。
大吉17%
吉 35%
半吉5%
小吉4%
未小吉3%
末吉6%
凶 30%
だそうです。1番〜100番までです。おみくじで吉凶に一喜一憂せず書いてあることを素直に認める。そして、努力します。良いから持ってかえる、悪いから縛るではありません。これらは民間信仰です。必ず、持ってかえる、読み返す、生活に生かす。をもっとうに。
影向堂は十二支のお堂です。

日々の感謝を必ずします。

5.02 週間前

人形焼1つから売ってて、食べ歩きました。揚げまんじゅうも、色々味がありましたが私はプレーンを食べました。アツアツで美味しかったです。お茶セットだと、お得です。冷たいお茶だけですが…
アンヂェラス閉店してしまうそうです。3/17に😭ケーキ絶品でした。今回初めて人力車に乗らせていただいたのですが…とても良かったです。アンヂェラスの事も人力車のお兄さんに、聞き行くことにしました。他も美味しい老舗の中華料理屋さんや色々美味しいお店情報も、教えてくれました。
値段も25分の2人で7000円のコースに、したので、そこまで、高くなく、手軽に利用でき嬉しかったです。25分短いと、思うでしょうが…結構満足しました。雨でも雪でも営業しているそうです。私達乗ったのは、雨の日で寒かったのですが…お尻に暖かいカイロ的な物入れていただき、膝には毛布を掛けてもらい、とっても快適でした😄

5.01 か月前

都内最古の寺とのこと。観音様が、本尊。
なんと言っても、雷門から、仲見世、宝蔵門をくぐり、五重の塔や諸伽藍を配し。本堂。
この景色、賑わい、雰囲気。東京の下町の象徴に相応しい。外国人観光客などには、最も分かりやすい日本文化のランドマークかもしれない。
仲見世も良いが、浅草寺を中心に広がる浅草の街が好き。日本の近代の一大繁華街であった面影が残る。天ぷら屋さんやすき焼きや。甘味。寄席や劇場。そして、松屋に花屋敷。

5.01 か月前

何年かぶりにいきました。
浅草寺は大好きな場所です。何回行っても落ちつきます。
今回は日曜日に行ったので雷門の前から人が一杯でした。
東京屈指の観光スポットだけあって世界各地の外国の方もたくさん。土日も人だらけだけど平日に行けるなら週末よりはまだましかも。これからも沢山の人が訪れるパワースポットだと思います。