2020/3/27~4/5 清水寺 春・夜の特別拝観

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2020/3/27~4/5 清水寺 春・夜の特別拝観4.6

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 2020年3月27日 ~ 2020年4月5日

京都府京都市東山区清水1-294

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

世界遺産の古刹清水寺で、京都の風情と桜の景観を楽しむ、連なる堂塔の建築美と桜のコントラストは圧巻です。
ソメイヨシノとヤマザクラが合わせて約1500本咲き誇ります。
仁王門から始まり、日本最大級の三重塔、「清水の舞台」で知られる国宝の本堂など見どころは尽きないです。
本堂を桜が取り囲む眺めが楽しめる奥の院からの景色や、清水の舞台から見下ろす桜の景観が絶景です。
また、夜の特別拝観期間はライトアップされ、昼間とは違った表情を見せる夜桜も幻想的。
夜空に放たれる観音様の慈悲の光のもとで、心静かにお参りください。

●花灯路 3月6日〜15日
※新型コロナウィルス感染症の拡大防止による京都東山花灯路の中止に伴い、3月6日(金)〜 3月15日(日)は夜間拝観を中止いたします。

●夜の特別拝観 3月27日〜4月5日 18:00〜21:00
場料(通常拝観)大人400円・小人200円、(夜の特別拝観)大人400円・小人200円
昼間の拝観時間は、夕方の5時30分までで、その時間になると一度境内から出ることになります。
そして6時30分になったら夜の拝観料を払って入ります。

清水寺:京都府京都市東山区清水1-294
交通:京阪「清水五条駅」から徒歩25分、またはJR「京都駅」から市バス「五条坂」・「清水道」~徒歩10分

【イベント開催の有無などは、主催者のページでご覧ください 本サイトでは具体的なご質問はお答えできません】

目的アクセス良好,世界遺産,友達に自慢できる,夜景,大自然,日本が初めて向け,桜花見,神社・寺,観光名所
最寄り空港/駅清水五条駅 (約1.5km) Google Transit

口コミ

5.01 週間前

令和二年 八月十五日

「らくたび 京都ツアー」
清水寺/千日詣り

ガイドさん付き京都ツアーに初参加。
三密を避ける為にイヤホンガイドを使い2時間半の京都さんぽ。
ツアー参加メンバーさんの方々ともお話ができ楽しい時間でした。
なによりガイドさんの事細かで丁寧な説明とタイミングよく入るジョークがgood!

この日の千日詣りは40分待ち。
密を避ける為に人数制限。
清水寺さんもしっかりとコロナ対策をしておられました。

5.02 週間前

八坂神社から二年坂を経由して、坂道を登った先にある有名過ぎる神社です。コロナの影響で休業中の店もありますが、消毒や換気にも気を使っているので、感染対策は問題無いと思いますが、時々マスク無しで店内を彷徨いて、咳やくしゃみする奴を見て、どこにでも必ず居るなと残念な気持ちになりましたが、猛暑の中でも気持ち良く拝観しました。

5.0過去 1 週間以内

有名な清水の舞台ともあり景色も綺麗でなおかつ歴史を感じさせてくれる素晴らしい建造物でした。ただ、夏の時期など日差しが強いときは日陰が少ないので対策は必須かなと思います。
帽子や水分補給を忘れずにしたほうがよろしいかと!

入場料は1人400円と安く家族で行く時も安心な値段設定です。

5.02 週間前

きよみずでら 2020/8/15
概要:清水の舞台で知られる寺院
独立した北法相宗(玄奘三蔵開祖の法相宗から独立)であり、平安京遷都前からある数少ない寺院。京都市内を一望できる場所であり比較的交通のアクセスも良いため、修学旅行など多くの旅行者の観光スポットである。

見所:
清水の舞台
音羽の滝
仁王門
三重塔
通常は18:00まで
春、お盆、秋には21:30(21:00まで入場)に延長されるので夜のライトアップを楽しむことができる。

感想:
夜の拝観(お盆)に初めて行きました。幻想的で素晴らしく、京都の夜景と音羽山の静寂そしてライトアップされた本堂や三重塔等とのコントラストはプライスレス。秋のシーズンはこれに紅葉の赤も加わるのでさぞ素晴らしいのでしょう。

清水の舞台は平成の大工事中です。2020/4月から5月の頭迄は平成の大工事の合間で普通に拝観できたのですが8/15現在、床板の張替え工事中です。足場がかなりしっかり組まれているので、数ヶ月かかるものと思われます。平成の大修理が数年かけて3月に終わった!と思い4月に見学に行きましたが、また修理とは。。。

素晴らしい建造物ですので末長く後世に引き継いで行きたいですね。

4.0過去 1 週間以内

改修中の清水寺。30数年ぶりの京都の2日目に訪ねた清水寺、よくもこれを造ったものだと、あらためて感じながら、7月末とはいえ気温は高め、ゆっくりと歩くも汗が流れ出す。お決まりの横からと下から見上げて、いいね!とつぶやいた。
茶屋で冷やし飴を楽しみ、参道の老舗で八橋を土産にし、拝観完了。