4/1~5/30 フラワリング2021 in 国営ひたち海浜公園

茨城県のイベント情報


4/1~5/30 フラワリング2021 in 国営ひたち海浜公園4.9

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 2021年4月1日 ~ 2021年5月30日

国営ひたち海浜公園

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

「みはらしの丘」では、ネモフィラが、2021年3月31日現在「咲き始め」となっています。
例年4月の下旬頃に見頃を迎えるネモフィラですが、今年の開花時期は例年よりも10日間程早く、4月10日頃に「見頃(7分咲き)」、4月16日頃に「見頃」になると予想しています。
見頃のピークは1週間~10日程となり、GW前半まで楽しめる見込みです。
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「国営ひたち海浜公園」とは茨城県ひたちなか市にある国営公園です。
その広さは何と約200haで、ディズニーランド約5倍もの面積を誇る、茨城県を代表する自然と触れ合えるテーマパークです。
公園はエリアによって四季折々の花畑や広場、アトラクションが展開され、子供連れのご家族からカップル、お年寄りまで様々な年代の来場客が楽しめる作りになっています。
ほかにも、太平洋を一望できる丘、青い海、白い砂浜、緑の草原など楽しませてくれます。
季節ごとの花々は絶景で、特に4月から5月に見ごろを迎えるネモフィラの花畑は、「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」と評判を集めているスポットです。

国営ひたち海浜公園に華やかな春が訪れます。
一年でいちばんにぎやかなこの季節、公園のどこを歩いても美しい花景色に出会えます。
スイセンからチューリップ、そしてネモフィラへと続く、春の“フラワーリレー”を満喫してください!

4月中旬〜5月上旬 ネモフィラハーモニー
花と空と海の青が溶け合う風景です。
「みはらしの丘」の(約3.5ha)は今年ネモフィラの面積が約20%拡大し、広大な丘一面を青一色に染め上げる約530万本のネモフィラ。
360度、見渡す限りのブルーの世界は、まるで地上を離れて空中散歩をしているかのようです。
可憐なネモフィラの花と、青空と、そして海が見せてくれる日本最大級のパノラマ絶景は、毎年多くの人の目と心を癒し、楽しませてくれています。
“青の絶景”は毎年GWが見ごろです。

4月中旬〜下旬 チューリップワールド 約26万本 場所:たまごの森フラワーガーデン
キュートでカラフル。風車や卵型のオブジェとともに、メルヘンな世界を創り出します。

3月下旬〜4月中旬 スイセンファンタジー約100万本
柔らかな木漏れ日と白・黄のスイセンが絨毯のように織りなし、幻想的な風景が何処までも広がります。

住所:茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
アクセス:【電車】JR常磐線勝田駅東口からタクシー・バスで約15分
     【車】常磐自動車道 日立南太田ICより約15km/北関東自動車道〜常陸那珂有料道路 ひたち海浜公園ICより約1km

営業時間:9:30~17:00 ※季節により変動あり
通常入場:大人40円 、中学生以下は無料です。

2021年<入園料>
大人(高校生以上) 450円、シルバー(65歳以上) 210円 ※中学生以下無料

<季節料金>※4月13日(月)~5月6日(水・振休)
大人(高校生以上)700円、シルバー(65歳以上)460円 ※中学生以下無料

駐車場:普通車520円

【イベント開催の有無などは、主催者のページでご覧ください 本サイトでは具体的なご質問はお答えできません】

http://en.hitachikaihin.jp/

目的一生の記憶に残る,大自然,季節の花,家族向け,海・ビーチ,観光名所,遊ぶ
最寄り空港/駅勝田駅 (約6km) Google Transit

口コミ

5.03 か月前

1年を通じて植物とふれあえます。
代表的なのは春はネモフィラ、夏は緑でもふもふライトアップ秋は真っ赤に染まるコキアですね。
広大な敷地は花だけではありません、
園内はロードトレインが走り、サイクリング(持ち込み可)レジャー施設、BBQサイト
一日では楽しみにきれません!
国営なので、入園料等のコストも低く設定されているので安心して楽しめますが、駐車場への入場等は時間通り開門なのでハイシーズンは入門待ち渋滞ができるのでご注意下さい。

4.07 か月前

ネモフィラの時期以外は人が本当に少なくて、ソーシャルディスタンスを余裕で保ちつつサイクリングやアトラクションを楽しめます。
サイクリングコースが充実しているので花や海を見ながら漕ぐと楽しいし、良い運動になります!ただめちゃくちゃ広いので運動不足の人は電動自転車をオススメします。笑
年中、旬のお花が咲いているので、写真撮影にもピッタリでした。その後は適当なレストランでアイスを食べたり、軽食を取ったりのんびり出来ます。
閑散として何も無いように感じますがなんだかんだ楽しめますよ〜

4.01 年前

2020年10月
三度目の訪問です。
去年はコキアの季節の終わり頃に来たので既に終わってました。その後ネモフィラな季節にも来て、今回コキアの季節のリベンジです。
通常450円の入園料がこのコキアの期間は特別に250円アップし700円ななってます。他に駐車場料金が520円かかります。
コキアは真っ赤で丘がコキアの赤とコスモスのピンクで染ってとても綺麗でした。他にススキ、蕎麦の花なども良い季節で綺麗です。天気が暑くも無く、寒くもないところは良かったのですが空が青く晴れていなかったので写真的にはイマイチでした。
今回コロナの状況で密を避けるためにコキアなある見晴らしの丘への立入は日時を区切った事前予約が必要で時間前の人は並ばないようにと言う指示でしたが行って見ると入口からは長蛇の列で30分程度並びました。この列はかなり詰まっていて密が心配です。入口のところでは予約画面を目視確認いているのですが日にち、時間まで確認していないように思います。また中にはいったからもかなり混んでいる状況です。
もう少し考えてもらって密にならないような仕組みをお願いしたいです。

5.03 か月前

四季折々の自然を楽しめる最高の場所です。他のレビューで散々語り尽くされているので、あまり書くことはありません。
来訪する時はひたちなか海浜鉄道を使うのがオススメです!
勝田駅でひたちなか海浜鉄道の1日乗車券と入場チケットのセットが1000円で買えます。通常の入場料が750円なのでかなりお得です。
最盛期の渋滞は物凄いので、車で来た方も勝田駅からのパークアンドライドを強く推奨します。
車でそのまま乗り付けるとひたち海浜公園インターチェンジ付近で確実に後悔します。

5.07 か月前

茨城県のひたちなか市に、日本の国営公園「国営ひたち海浜公園」があります。開園面積は約200万㎡にも及ぶ広大な園内には各所に大規模な花畑があり、春夏秋冬で様々な花が咲き誇ります。5月にはネモフィラ、秋にはコキアなどが見頃を迎え、いつ訪れても美しい花畑を鑑賞できるのが魅力です。

国営ひたち海浜公園の北東に位置する「みはらしエリア」には、ひたちなか市で標高が一番高い丘の「みはらしの丘」があります。この丘の最大の見どころは、丘一面に広がる花々。春はネモフィラ、秋にはコスモスとコキアが一面を覆い、丘が水色や赤一色に染まります。フォトジェニックな絶景の写真撮影スポットとしても大人気のエリアです。丘の上からの眺めもよく、国営ひたち海浜公園の園内はもちろん、太平洋も一望できるスポットです。

また、東日本で最も古い民家の一つの古民家もあり、内部を見学することもできます。古民家のすぐ横にある「みはらしの里」は、「懐かしい農村の風景と暮らしが味わえるエリア」として、菜の花・ジニア・ソバなどが風景に合わせて栽培されています。

海沿いに位置する「砂浜エリア」は、海浜植物を多く観察できるエリアです。「砂丘ガーデン」には、約60種類もの海浜植物のほか、ハーブや多肉植物などの園芸植物約130種類が整備されています。また、園芸のイベントが開催される「グリーン工房」や、月に一度(第3日曜日)の陶芸体験ができる「陶芸棟」などの施設もあります。