2018/8/25 第92回全国花火競技大会「大曲の花火」

秋田県のイベント情報


2018/8/25 第92回全国花火競技大会「大曲の花火」4.0

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 2018年8月25日 ~ 2018年8月25日

秋田県大仙市大曲雄物川河畔大曲花火大橋下流

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

全国から選抜された一流の花火師が技を競い合う、国内最大級の花火競技大会です。
「全国花火競技大会(通称・大曲の花火)」「土浦全国花火競技大会」「伊勢神宮奉納全国花火大会」の3大会は「日本三大競技花火大会」と呼ばれています。日本三大花火大会(そのほか土浦全国花火競技大会、長岡まつり大花火大会)のひとつとも言われています。
大曲の花火は日本で最も権威ある大会に位置づけられ、 この競技大会で内閣総理大臣賞など、数々の賞が授与されます。
全国の花火師たちの目標となっていて、一流の花火師が熱く燃える花火芸術の最高峰をご覧になれます。

大会の魅力は、規模の大きさもさることながら、見どころの多さ。
花火競技は、昼と夜の部に分かれ昼花火競技が見られるのは全国でもここだけ。
夜の部で行われるこの大会が発祥の「創造花火」は、 打ち上げ花火にテーマをもうけて形態や色彩、リズム感などを総合的に競い合うもので、毎年斬新なテーマ性に優れた花火が、 夜空いっぱいに描かれます。
華々しく迫力満点の花火の光と音の演出をお楽しみください。

開催日時:2018年8月25日 17:30~18:15(昼の部)、18:50~21:30(夜の部)
打上数:約1万8000発
人出:約74万人
所在地:秋田県 大仙市 大曲 雄物川河畔大曲花火大橋下流
アクセス:JR秋田新幹線大曲駅から徒歩30分
     秋田自動車道大曲ICから国道105号を大曲橋方面へ車で7km
駐車場:19000台 一部有料・普通車1台3000円~

・浴衣や下駄は避けた方が無難
・ティッシュペーパー必携
仮設トイレにはトイレットペーパーがないのでティッシュペーパーは必須。

http://www.oomagari-hanabi.com/access.html

目的大自然,日本の花火,観光,遊ぶ,食べ歩き
最寄り空港/駅大曲駅 (約1.4km) Google Transit

口コミ

5.03 週間前

母の実家が大曲で、中学に上がる前までは毎年夏休みに帰省していました。 ただお盆が終ると埼玉に帰るので、大曲の花火は見たことがなかったのです。 当時は子供だったのでそこまで興味がなかったし、従兄弟と遊ぶほうがメインだったので
 それから数10年たち、大曲の花火も年々知名度を上げ日本三大花火と呼ばれるようになって、秋田の血が流れている身としては誇らしかったです。 
 数年前にテレビで見て感動し、生で見てみたいと思いました。 そして、今年の夏に妻と子供を連れてくることができました。

感動!興奮!感謝!とにかく素晴らしい!
昼花火に感動し、金足農業のお祝い花火に感動し、音楽と一体となった打ち上げに感動し、スポンサー提供花火は圧巻! 耳で楽しみ 目で空の芸術を堪能する。 贅沢な一時
 是非、桟敷席をお勧めします!
余韻が残り、今もまだ興奮してます!
来年も行きたい。

5.01 か月前

秋田最高~!!
花火最高~!!

他の人から聞いたんだけど、都会では大きい花火は上げられないらしい。
だからココで見られる花火は大きいものばかりなんだよね。
そして、花火大会でなく、花火競技会。
規定玉と想像花火があって、それぞれ綺麗さを競ったり、面白さを競ったりしてる。
ニコちゃんマークの花火とか、ドラえもんの花火とかも上がる。
感動したのは、昔の(江戸地代?)の花火とかもやってた。
色が一色しかなかったけど、それはそれで情緒があって綺麗だったよ!
今年のテーマはあいよりあおし。
どんな花火に鳴るか、今から楽しみ!!

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4.04 週間前

2015-8-22
バスツアーで行きました。例年、高速道路は渋滞するので下の一般道を北上しました。さすがに、会場付近の駐車場までは渋滞にはまりました。
途中から雨になりました。桟敷席の常連さんは雨合羽などの準備万全で黙々と花火を見ながら何事も無い様子です。終了後の河川敷の会場はドロドロで長靴が必要です。帰路は真夜中の移動です。

5.01 週間前

一度は、見てみたい大曲の花火大会
駐車場から会場までの距離は長いですが、座る場所がいくつかに区分けされていて、それ毎に、駐車場からの違うルートが決められており、またルートごとに異なるマークにしていて、そのマークを辿って行けば、会場にたどり着け、帰りは、胴酔いにマークを辿って行けば駐車場にたどり着けるように工夫されています。迷子と道路の混雑回避に役立っており、迷う心配がないです。
雨が降った時は長靴が必要との事で、汚れても良いスリッパを買って持って行きましたが、土手の階段下からの通路は、今年2018年は、砂利や黒いシートが敷かれ、全く問題ありませんでした。
トイレは男性も休憩時間は混むので、事前に行っておくか、時間待ちを覚悟して並ぶ必要があります。もち女性は、それ以上の覚悟が必要ですね。水分を余り取らない様にする人もいる様です。
期待以上に楽しめると思います~♪

5.01 か月前

日本トップの花火師さんによる本気勝負の競技です。
うまくいけば拍手喝采、崩れたり失敗すると「あ〜、、」というため息。独特の緊張感が伝わってきます。
また他の花火大会では見られないような質の高い花火が沢山あがります。昼花火もここ大曲だけなので必見です。
当日の日中は花火鑑賞士による花火セミナーもあるので、それを聞いておくと飽きずに見れるし、どれほど素晴らしい芸術かもわかります。
とにかく、昼花火から、最後のエール交換まで見て欲しいです!