2020/1/13~2/16 世界遺産・白川郷のライトアップ うちの6日のみ

岐阜県のイベント情報


2020/1/13~2/16 世界遺産・白川郷のライトアップ うちの6日のみ4.4

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 2020年1月13日 ~ 2020年2月16日

岐阜県大野郡白川村萩町

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

世界遺産に登録されている「合掌造り集落」で有名な白川郷は、雪の降る季節になると多くの観光客でにぎわいます。
白川郷の世界遺産 → 岐阜県・白川郷の荻町集落
五箇山の世界遺産 → 富山県・南砺市五箇山の相倉集落・菅沼集落
総じて「世界遺産 白川郷・五箇山の合掌造り集落」になります。

冬の風物詩として国内外から多くの観光客が押し寄せる白川郷(岐阜県白川村)のライトアップが、大きく変わって抽選式の完全予約制イベントになります。
白川郷ライトアップイベントは、雪が降り積もる一年の中で最も美しい季節に6日間限定で開催されます。
真っ白な雪の中に浮かび上がる幻想的な景観をお楽しみください。

■白川郷のライトアップ
・開催期間:2020年1月13日(祝日・月)、19日(日)、26日(日)、2月2日(日)、9日(日)、16日(日)の全6日間
・照明時間:17:30 ~19:30

ライトアップ見学をされない一般の観光について
※ライトアップの予約をされていない方【マイカー・レンタカー・タクシー(普通車)】
「せせらぎ公園駐車場」のご利用は14時までとなります。14時以降は、駐車場のご利用と観光はできません。
また展望台は15時までのご利用となります。

アクセス
JR高山駅から濃飛バスで50分
JR金沢駅から濃飛バスで1時間15分
JR高岡駅から加越能バスで2時間40分
JR名古屋駅から岐阜バスで3時間10分

車:東海北陸自動車道の白川郷ICから行くと約10分で行くことができます。

【イベント開催の有無などは、主催者のページでご覧ください 本サイトでは具体的なご質問はお答えできません】

目的ここは行っとけ,世界遺産,体験,夜景,日本のリゾート,日本の冬を感じる場所,超メジャー,遊ぶ
最寄り空港/駅高山駅 (約33.8km) Google Transit

口コミ

4.02 週間前

1月6日、朝9時30分頃到着。
集落に行くのに最短とされる、せせらぎ駐車場に駐車。駐車場、結構混んでいるかとおもいきや、この日は平日とあってか、がら空き。
駐車料金1000円。

であい橋を渡ると白川郷メイン集落へ。
そのまま道なりに真っ直ぐ、撮影スポットとされる山の登り坂へ。
8分程登ると集落が見下ろせるベストポイントに到着。たくさんの外国の方がスポットで撮影されていました。

合掌造りの中へ入れる長瀬家1人300円
和田家、他ありますが行く時間が無かった。
メイン集落ではお土産屋さんがコロッケや、つくね、団子、他にも色々販売されてて食べ歩きも楽しい♪
「いさなみ」と言うお店のみたらし団子が炙り焼きで香ばしくて醤油味、団子好きの子供は気に入って4本食べました。
「白楽」の中華そばもめちゃ美味しい
朝から昼食も入れて14時半まで滞在したが、全てまわれなかった。

5.01 週間前

合掌造りの中は住居になっていて、今も人が住んでいるそうです。
雪国ならではの知恵が集約された造りなのでおもしろいなと。
家の周りに水路が張り巡らされてるのですが、雪を溶かしたり
生活用水になったりマスが泳いでいたりとこちらも見どころだと思います。

3.0過去 1 週間以内

是非、春夏秋冬と行ってみたいです。

ウィキペディアより

白川郷(しらかわごう)は、岐阜県内の庄川流域の呼称である。

大野郡白川村と高山市荘川町(旧荘川村)および高山市清見町(旧清見村)の一部に相当し、白川村を「下白川郷」、他を「上白川郷」と呼ぶ[1]。今日では白川村のみを指すことが多い。白川郷の荻町地区は合掌造りの集落で知られる。独特の景観をなす集落が評価され、1976年重要伝統的建造物群保存地区として選定、1995年には五箇山(相倉地区、菅沼地区)と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された[2]。白川郷の萩町地区は、今も実生活の場として使われているところに価値があり、それが他地域の合掌民家集落と違うところである。「世界遺産白川郷合掌造り保存財団」などがその保存にあたっている。毎年1月と2月頃の週末には夜間ライトアップが行われる。尚、2019年からライトアップ見学は完全予約制となった。

4.03 週間前

金沢行きのバスはすぐに満席になるので早めの予約が必須です。一方で高岡行き(城端止まりも含む)は定期で数も多いことから予約は不要、時間に縛られないところがポイント高いです。城端の町並みも一見の価値がありますので寄り道ついでにいかがでしょうか。

5.01 か月前

中央アルプスを向こうにわらぶき合掌造りの家屋が集落となっています。集落を流れる清らかな水を見ていると昔の日本はどこでもこういう情景に恵まれていたのだと思うと文化の発展で犠牲になったものの大きさに改めて損失感を禁じ得ません。
所々にある五平もちや飛騨牛コロッケ、飛騨牛の串ステーキ、おだんご、甘酒などを食べて自然に溶け込んでいくと至高のときが流れている気がしました。
駐車場はどこにおいても同じですがせせらぎ公園に置いて吊り橋を渡るのが情緒的だと思います。昭和40年代以前に生まれたかたはきっと古きよき時代を思い起こすこととおもいます。