2020/10/17~2021/2/7 あしかがフラワーパーク「光の花の庭~フラワーファンタジー」

栃木県のイベント情報


2020/10/17~2021/2/7 あしかがフラワーパーク「光の花の庭~フラワーファンタジー」4.0

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 2020年10月17日 ~ 2021年2月7日

栃木県足利市迫間町60 あしかがフラワーパーク

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

アメリカのCNNが選んだ「世界の夢の旅行先10カ所」に日本で唯一選ばれた、あしかがフラワーパークでは、2020年はさらに500万球にボリュームアップした「光の花の庭」が冬の木々に電飾し、夜に美しい光の花が咲き誇り、100,000㎡の園内を彩ります。
日本夜景遺産にも「関東三大イルミネーション」にも認定登録されたし、「日本三大イルミネーション」に選ばれました。
園の象徴ともいえる大藤棚「奇蹟の大藤」には、LED電球に藤の花の形をしたカバーをひとつひとつ手作業で何万球も取り付け、春の藤を思わせる花房をイメージした、細部までこだわった藤色の花房を再現した電飾が咲き広がるストーリーを演出し、風に揺らめく様はまるで本物の藤棚のような美しく立体的な見応えです。
光の花畑に童話の世界のような夢のあるお城「フラワーキャッスル」が新たに登場。
「光の花の庭」のコンセプトにふさわしい5,000本の「光のバラ」、4色で輝く「光の睡蓮」。
子どもたちにも人気のサンタクロースが空飛ぶ姿を光で再現した「スノーワールド」には、上空にオーロラが登場します。
また、水面に光が映ることで光の量を倍に演出する「光のピラミッド」、「みんなの地球」、高さ25mの「イルミネーションタワー」、山際の斜面を使用し頭上に登場する、光の壁画「天空のお花畑と天の川」、「レインボーマジック」も人気。
屋外のため防寒して来園を。ペット入園不可。

会場: 栃木県足利市迫間町607 あしかがフラワーパーク
名称:「光の花の庭~フラワーファンタジー2020~」
あしかがフラワーパークではテーマを3つに分け、ここでしか見ることのできないイルミネーションの演出をしています。
1.光と花のコラボレーション 光とアメジストセージの融合 10月17日~11月中旬
2.クリスマスファンタジー  11月下旬~12月下旬
3.ニューイヤーイルミネーション 元旦~2月7日

開催期間:2020年10月17日(土)~ 2021年2月7日(日)
夜の部:16時30分~21時(土・日曜、祝日は~21時30分)※点灯は16:30
休園日:12月31日のみ休園
入場料:大人 1,000円 子供 500円(子供は4歳~小学生まで)
昨年の人出:約60万人
交通:JR両毛線富田駅→徒歩13分
最寄駅:あしかがフラワーパーク西ゲート前に新駅JR両毛線「あしかがフラワーパーク駅」が開業しました、徒歩1分。
クルマ:東北道佐野藤岡ICから国道50号経由13km20分
駐車場:あり、無料300台、別に臨時駐車場あり(約300台)

写真提供:栃木県観光物産協会

【イベント開催の有無などは、主催者のページでご覧ください 本サイトでは具体的なご質問はお答えできません】

目的アクセス良好,一生の記憶に残る,夜景,大自然,季節の花,家族向け,日本のリゾート,紅葉,観光名所,超メジャー,食べ歩き
最寄り空港/駅あしかがフラワーパーク駅 (約0.3km) Google Transit

口コミ

4.01 か月前

北海道のさっぽろホワイトイルミネーション、長崎のハウステンボスと並び日本三大イルミネーションの一つ。北海道と長崎は流石に遠すぎるという事で、比較的身近にある栃木県に訪れてみたもの。
日本三大などという冠が付くので、どれだけ凄いのだと若干期待が過剰だったところがあったかもしれないが、まぁまぁこんなところかなと若干そんな印象もなくはないが、しかしまぁまぁキレイなイルミネーションが見られる場所ではある。
あしかがフラワーパークのウリといえば言わずと知れた「大藤」だが、イルミネーションで再現した冬に咲く藤を眺めるのも一興だ。ただイルミネーションがキレイなのはいいのだけと体験的が要素が欠けているのが先述した物足りなさを感じさせる要因かもしれない。
ちなみに若い連中は光るイルミネーションキャンディを舐めながら歩いているが、40過ぎたオヤジにはちょっとマネ出来ないwww。
尚、今回訪れた日は比較的暖かい日だったけど、でも流石に20時を過ぎると冷えてくるので、ダウンにマフラー手袋にカイロ、ヒートテックのタイツwなど防寒対策は万全にしたい。また、イルミネーションの性質上時間が夕方以降になるので、日中は佐野のアウトレットに立ち寄るなどして合わせて訪れると良いだろう。
それから園内はレストランがあるにはあるが混んでてかなり時間を要するし、露店もあるが座れる場所が足りないので食事は当てにしない方がいい(この辺は改善願いたい)。
アクセスについては、駐車場が激混みの情報を得ていたので今回は割り切って足利に泊まることにして、予め車を宿に止めて両毛線で訪れたが、混雑もそれ程でもなかったので足利や佐野駅前に車を置いてくるのも有りだと思う。

追記
以前冬のイルミネーションを見に来たが、今度は改めて春の藤の花を見るために訪れてみた。藤の花が咲く時期もやはり夜はライトアップを実施しているとの事なので、日中の明るい藤と夜のライトアップした藤の両方を見てやろうと思った次第だ。
ただし、ここは当日再入場は認められず、さすがに昼過ぎに来て夜まで粘るのはキツいので、夕方4時頃の入園である。園内に入ればあちこちに咲く藤の花はもちろんだが、その花の香がもの凄く中々にテンションが上がる。今年は春の花が総じて早咲きになる傾向で藤の花も然りであるようだが、ただ品種によって差があるようで特に白藤のトンネルとキバナ藤はまだ蕾が多かったようだ。園内で売っている藤ソフトを頂いたが、以前山形のダリア園で頂いたダリアソフトようなパンチがあるものではなく、程々の味わいであった。
さて日が暮れて夜のライトアップであるが、日中の藤棚はどうしても日陰になってしまうのだが、下から照明で照らし上げるのはこれはこれで趣があるといっておこう。
尚、備考として入場料は変動制で日によって値段が変わるが、コンビニで前売りを買えば200円割引になる。またコロナ禍の平日にもかかわらずかなりの人だったので、その点は留意されたい。

4.01 か月前

ゴールデンウィーク中の夕方にお邪魔しました。
色々な季節に何度か来園していますが
今回の訪問で驚いた事が、あります。
それは、外国人の方の多さ。
大袈裟ではなく、来場している人の半分は、東南アジア系の方々のように感じました。
お花は、言うまでもなく最高です。
入場料を払うだけの価値があります。

4.07 か月前

以前、藤の花を観に来ましたが、入場料が最高金額でしたが、一度は足を運んで見て、損はないと思えるほど、素晴らしい藤棚でした。紫、白、黄色と色とりどりで、素晴らしかった。今でも眼に焼きついています。是非、来年の6月以降に観に行かれたら、最高だと思います。

今日は、足利に行くついでに来たら、夏祭りで入場無料だった。お花が安売りしていて、沢山買って、1000円以内でコキアやニチニチソウ3つと他にも沢山が買えました。
子供は、縁日券を買って、いろんなゲームを楽しみました。

令和2年9月21日、チラシに9月30日迄3名まで入園無料券が付いていたので、子供一人分だけ支払いました。
セージはまだ、少し早かったようですが、蓮の花がとても綺麗でした。

4.01 か月前

週末の15:00頃に訪問しました。
入場料は¥1,900ー、駐車場は無料で臨時駐車場が多く点在しているので駐車出来ないことはないでしょう。しかしながら駐車場案内が居るにも関わらず入庫に時間掛ります、近くの駐車場も空きが多数有るにも関わらずとても遠い所に案内されますので高齢者やベビーカーは足元も悪く(砂利道、草むら、埃だらけ、段差あり)辛いです。
園内は白藤以外はとても見事でした、しかし各所に有る藤棚の下は大密集!大混雑!です。
ライトアップも見事に花の表情が変わり綺麗でした。
広い園内で高齢者はとても大変で飲食コーナーで待たずに買えますが飲食スペースが少なく休憩スペースの確保が出来ません、椅子の取り合いでしたので確保出来た方は長居する傾向のようです。
大混雑はこの時期だけだからなのかもしれませんが長時間の園内滞在はさせないようにしているのかもしれません、入園料上げて、回転率上げて、1年分、2年分?・・・。
しかし¥1,900ーは高い!1度来たら2度目は行かないでしょう、藤は見事でしたので育てた方に星5つ、その他で3つで差し引き4つです。

5.01 か月前

思っていたよりもたいへん良かったです!
見どころは大藤だけだと思っていたのですが大間違いで、白藤や薄紅藤、黄藤などバリエーションありでなおかつ展示の仕方も工夫があり良かったです。
全体を通して見ても、寄植えの感じも素敵だしGOOD!
季節を変えて、今度はバラが見頃になりそうですね♪
それから入場料がその日朝7時に
花の状態で変わるという、とても合理的な方法も気に入りました。