2019/11/8~11/20 浅草酉の市

東京都のイベント情報


2019/11/8~11/20 浅草酉の市4.1

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 2019年11月8日 ~ 2019年11月20日

台東区千束3-19-6(長國寺)   台東区千束3-18-7(鷲神社)

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

酉の市は全国的に開催される年末の風物詩ですが、とりわけ浅草酉の市は盛大で、規模的にも賑わい的にも日本一の酉の市です。
毎年11月の酉の市になると東京都台東区浅草鷲神社(おおとりじんじゃ)は酉の市の発祥で区内外の人たちで賑わいます。
江戸時代から続くこの酉の市では、金銀に輝く豪華な熊手が並び、威勢のよい掛け声が飛び交って、縁日は夜遅くまで賑わいます。
商売繁盛、家内安全、厄除開運の熊手を求める人たちの熱気で溢れかえります。
沿道には様々な屋台で賑わい、参道は熊手で埋め尽くされ、下町の江戸情緒を伝える初冬の風物詩が実感できます。

2019年は酉の市が2回開催されます
2019年11月8日(金)一の酉
2019年11月20日(水)二の酉

時間:00:00~24:00
浅草酉の市の屋台は約500店舗もあって、各日とも24時間営業

場所:鷲神社、長国寺およびその周辺
住所:台東区千束3-19-6(長國寺)
   台東区千束3-18-7(鷲神社)
浅草酉の市は、東京都台東区浅草に隣り合わせにある、「鷲神社」と酉の寺「長国寺」の2つの寺社のご利益が得られることから、盛大に開催され、縁起物の熊手を買い求める、多くの観光客で賑わいます。

写真提供:© (公財)東京観光財団
【イベント開催の有無などは、主催者のページでご覧ください 本サイトでは具体的なご質問はお答えできません】

http://torinoichi.jp/

目的お祭り大好き,アクセス良好,グルメ,シニア向け,伝統民俗,体験,日本の冬を感じる場所,神社・寺,観光名所,買い物,遊ぶ,食べ歩き
最寄り空港/駅浅草駅 (約1.4km) Google Transit

口コミ

4.03 週間前

東京出張最終日がちょうど酉の市で、せっかくだから行こうというかみさんに従いました。

駅を出ると人の流れに乗って進めば迷いません。徐々に人混みがすごくなり、警察の方々が道路の横断を規制しています。最後の道路を渡ると参拝の行列がスゴいことになっており、慌てて最後尾に並ぶ。参拝帰りとこれからの人で道はぎゅうぎゅう。軽い気持ちで来ると、寒さと並ぶ時間でやられます。
境内に入るとまるでお祭り。人混みはキツいけど、雰囲気はいい。どうにか参拝を済ませ、小さな熊手を買い外に出ました。並んでから約二時間、疲労感はありましたが、かみさんと二人で楽しめました。

4.01 か月前

日比谷線 ・入谷駅3番・徒歩10分
 日比谷線・三ノ輪駅 ・ 徒歩15分
 JR山手線・京浜東北線・鴬谷駅・徒歩20分
 銀座 線 ・田原町駅 ・ 徒歩20分
都バス🚌
 浅草~千住車庫
 池袋~浅草寿町  千束・竜泉 下車5分
 日暮里~錦糸町

天日鷲命(あめのひわしのみこと)
日本武尊(やまとたけるのみこと)

 天日鷲命は、開運・開拓・商売繁昌の神様としてこの地に祀られ、後に日本武尊が、戦勝を祈願し、社前の松に熊手をかけて戦勝を祝い奉賽されました。
その日がたまたま十一月の酉の日であったので、その日を神祭の日と定めたのが例祭酉の市です。

神社には、日本武尊命と天日鷲命の2人の神様が祀られており「鷲神社」の「鷲」の文字は、神様の一人、天日鷲命の名前から付けられました。

 浅草の鷲神社は、酉の市発祥で
商売繁昌はもちろんのこと、賽銭箱の上にある「なでおかめ」は、なでる場所でご利益が異なるため、金運・恋愛運・健康運…色んなお願い事を一度で出来ます。でかなりテカテカ/黒光りに…❕
おでこをなでれば賢くなる
 *目をなでれば先見の明が効く
 *鼻をなでれば金運がつく
 *向かって右の頬をなでれば恋愛成就、
  左だと健康になる
 *口をなでれば災いを防ぐ
 *顎から時計回りになでると物事が丸く収まる

4.01 週間前

浅草寺から30分ほど歩いた所に大きな鳥居があるので寄りました。
七福神の寿老人の神様を祀る神社で、
棒拝をする際にはオカメの顔を撫でると御利益にあやかれるようです。トイレが鳥居の右側にありましたが、全て和式トイレなので洋式慣れしていると、座るのに大変。
お正月や季節の行事など賑やかそうでまた行きたいです。鷲神社と記されるものと、七福神寿老人と記される2種類の御朱印がありました。

4.01 か月前

酉の市。三の酉の昼過ぎに、酉の市の活気を浴びるのが目的で行きました。

もし外国人観光客が多くて混みすぎだったら、近くの雰囲気まででも良いと思って向かいましたが、鷲神社へ近づくに伴い、熊手を手に帰って行く人々とすれ違い、出店が沢山道に現れて、道路も一部歩行者専用になっていて、あっという間に神社の境内に着き、早速威勢の良い掛け声を浴びました☺

人混みは、正面側はちょっと思う様には進めない、スリが怖い位の感じでしたが、全体的には程よい人波で、ほぼ日本人ばかりで、久しぶりに日本人にとっての昔の浅草を少し感じられました。

参拝が済んで、雷門方面へ歩くと、こんどは前年の古い熊手を納めに大事に身内等のグループが整然と神社へ向かう光景がまたお礼の心や習わしが見えて良かったです。

4.01 か月前

浅草神社から吉原弁財天→吉徳稲荷神社経由で徒歩30分程(吉原神社参拝込みで)で移動できる位置にあります。
商売の神様で毎年、お酉様でもお馴染みの神社です。
オリジナル御朱印帳は大鷲が木にとまっている絵柄で、表紙の手触りが非常に良い御朱印帳です。
御朱印も2種類あります。
こちらを参拝して時間が有るようでしたら、朝日弁天院→三島神社→小野照崎神社→元三島神社と回って鶯谷駅から帰宅という流れが時間的にも良い感じで回れるはずです。