2020/7/18 伊勢神宮奉納全国花火大会(中止)

三重県のイベント情報


2020/7/18 伊勢神宮奉納全国花火大会(中止)3.7

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 2020年7月18日 ~ 2020年7月18日

三重県伊勢市中島の宮川下流畔

お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

令和2年7月18日(土)に開催を予定しておりました「第68回伊勢神宮奉納全国花火大会」は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて中止することを決定いたしました。
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伊勢神宮に花火を奉納する唯一無二の大会として、昭和28年の第59回神宮式年遷宮を記念してはじめられ、2019年度大会で第67回を迎える格調と歴史のある大会。
北は秋田県、南は鹿児島県など、全国各地から選抜された花火師たちが神宮に奉納し、日頃の研鑽の成果を神都伊勢の夜空に放揚する「競技花火大会」で、秋田県大曲、茨城県土浦と合わせて、日本三大競技大会の一つに数えられます。
競技部門は、各花火師が直径約15cmの5号玉3発、直径約30cmの10号玉1発を順に打ち上げる「打上花火の部」と、様々な花火がリズミカルに打ち上がる「スターマインの部」から構成されています。
競技はもちろん、大会提供のオープニング、中盤、ラストのスターマインも見どころです。
新元号を記念したスターマインを放揚し、新しい時代を華やかな花火でお祝いします。
派手な感じではないが、プロの技とレベルの高い花火が観賞できます。
無料席は見にくいので、有料席がおすすめです。
【有料席(桟敷席)】(2019年)
A席(右岸自由席:1名用) 2,000円
G席(左岸自由席:1名用) 2,000円
P席(右岸指定席:2名用) 8,000円
E席(左岸指定席:4名用) 10,000円
B席(右岸指定席:6名用) 15,000円
C席(左岸指定席:6名用) 15,000円

開催期間 2020年7月18日(土)
開催時間 19:15~21:00
打ち上げ数:約10,000発
去年の来場者数:230,000人
屋台:300軒ぐらい
会場:宮川河畔(度会橋上流)
交通:
・JR参宮線山田上口駅より徒歩約15分
・近鉄山田線宮町駅より徒歩約20分
車: 伊勢自動車道 伊勢西ICから外宮方面へ約5km(約15分)

【イベント開催の有無などは、主催者のページでご覧ください 本サイトでは具体的なご質問はお答えできません】

目的パワースポット,日本の花火,神社・寺
最寄り空港/駅山田上口駅 (約0.7km) Google Transit

口コミ

5.0過去 1 週間以内

【澄んだ空気】
何年かぶりに来ましたが、
やはり独特な雰囲気が
ありますね。

自然が一杯なので、歩く
だけでも気持ち良いです。

回る順番など、詳しくは
分かりませんが、詳しい
方と一緒に行くとより
楽しめるかと思います。

定期的に行きたい場所
ですね!

3.01 週間前

はじめての伊勢神宮。早朝から、外宮を参拝してからの内宮。
車をホテルに置いて、バスを利用して移動して正解。内宮には、駐車場が見当たらなかった。おはらい町通りやおかげ横丁は、すごい人!
お昼ごはんに、てごね寿司と伊勢うどんに小豆たっぷりのぜんざいを頂きました。お昼前に食べ終わって大正解!美味しい物だらけでした。TVで出川さんが行ったコロッケ屋豚捨は、大人気でした。
ただ、バイクの方の爆音と運転は、怖いです。

3.01 週間前

明治神宮の空気感に少し似ていると思いました。
正直、思ったほどでした。確かに神聖さや厳かさはありましたが、他にも素晴らしい寺社は沢山あります。五十鈴川はとても幻想的でしたよ。やっぱり沢山の人が訪れている分、うーんという感じでした。警備や清掃の方がたくさんいるのでそこも落ち着かなかったです。2度目は無いかなと。

5.0過去 1 週間以内

外宮を先にお参りしてから内宮に行きました。五十鈴川で手を洗って、身と心をきよめてからお参りします。
静謐な空気に包まれて神の存在を近くに感じます。
素晴らしい場所なので何度でも訪れたくなると思います。

5.02 週間前

素晴らしい!美しくて綺麗。
正式には、二見浦→外宮→内宮と参拝します。
五十鈴川を越えて
境内に入ると空気がガラリと変わります。
橋を渡ったら五十鈴川におりて、川の水で手指を清めましょう。
神様の場所なので、お参りするときは敬意を持ってきちんとした服装で行きましょう。
こちらでは基本的に、いつも守っていただいている事への感謝と、誓願成就に向かって自分なりに頑張ります!という表明をする場所と考えます。
祈願場所で御簾がふんわり動くと、神様が側までいらしているそうで幸運が訪れるそうです。
私が参拝した時も風が吹いていないのに、御簾がやさしく動きました。
成就したら、お礼参りも忘れずいたしましょう。