パイナップルパーク

沖縄県の観光情報


パイナップルパーク4.4

LINEで送る
このスポットに行くGoogle Transit
お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

ナゴパイナップルパークは、南国の美味しいフルーツや鮮やかな植物がいっぱいの新感覚フルーツテーマパークです。自動で動く、なんとも可愛らしいパイナップル号にのって南国を探検しましょう!心地よい風に吹かれ、森林浴で癒されながら、パイナップルの魅力を100%体感!もぎたてのパイナップルが食べ放題、お菓子やワインの試食など、大人から子供までたっぷり楽しめる施設がいっぱい。お土産も品揃え豊富で、どれを買おうか迷ってしまうほどです。パーク内にある「レストランパームツリー」では、パイン畑を見ながらのんびりと食事ができます。沖縄定番のタコライスやゴーヤーチャンプルーに大満足!高さ37cmのビッグパイナップルパフェはまさにパイナップル尽くしの贅沢品!みんなでシェアするのも楽しそうです。

目的カップル向け,グルメ,シニア向け,子供サイコ―,安いが一番,家族向け,日本のリゾート,観光名所,超メジャー,遊ぶ
最寄りの空港/駅那覇空港 (約55.6km) Google Transit

口コミ

5.01 週間前

前回は五年程前に訪問しましたが、当時と比べて駐車場が奥に変更になっていました
基本的にこの施設は各所を一本道で巡らせる流れです
駐車場からは乗り合いのトローリーバスのようなもので以前自動カートで通っていたパイン畑を通って入り口まで行きます
そこから自動カートに乗るか徒歩で屋内のコースをぐるぐる回ります
カートでは美ら海水族館の最初にあるような強制写真ポイントが3ヶ所あって、最後に一枚1000円で買うかどうか聞いてきますが、いつもなんとなく一枚買ってしまいます

そこから小規模のお土産屋、貝の展示場、貝のお土産屋、ワイン工場、ワイン試飲とお土産屋、パインジュース試飲やパインその他のお土産屋と続きます
押しに弱い人はここを通り抜けるのにえらい時間を要すでしょう あとワインのコーナーは出口が分かりにくいです
カフェも途中にあった気がしますが、寄ってません
2歳の息子もトローリーバスでびっくりして号泣してましたが、カートあたりからはめちゃくちゃ楽しんでました
耳に残るテーマソングもポイント高いです

4.0過去 1 週間以内

ワインを購入したくて行きました。パイナップルが無料で食べられると聞いていたので楽しみにしていたのですが誤報だったようで有料販売のみでした。パイナップルソフトはソフトクリームではなくソルベでさっぱりしていました。パイナップルワインケーキは激ウマなので是非食べてみて欲しいです。ワインケーキと言ってもアルコールは飛んでいるので子供でも美味しく頂けます。

5.0過去 1 週間以内

大人から子供迄、北部観光ついでに寄るには適した場所かと思います。
駐車場から無料のバスも出ており、入園料もそこまで高くありません。
中にはパイナップルの実がどのようになるのか?を現物で確認できます。
パイナップルパークを一周する電動電気自動車があり、歩くのはあまりありません。
館内禁煙。
トイレあり。
お土産コーナーあり。
クレジットカード使用可能。

5.01 か月前

以前行った時とだいぶ変わっている感じがしました。一般駐車場は奥にあるがスペースは広いので停められるし、パークの外周を回りながらパイナップル畑やパイナップルの説明を聞きながらトロッコ列車みたいな車でパーク入口まで連れていってくれる。施設内は自動カートで巡るか徒歩で巡ることができ、カートの場合だと何ヵ所かで写真撮影してくれて、帰り際にその写真を任意で購入できる。お土産も充実しており、レアなものもある。以前あったパイナップル食べ放題はなくなっていた。

3.0過去 1 週間以内

高校生の時の修学旅行振りの約25年ぶりの再訪で記憶には残ってません。娘を連れて家族旅行で利用しました。
駐車場が奥にありパイナップルトレインに乗ってパーク前へ。
入場料を払ってパークに入るとパイナップル号という自動運転カートで見学です。
このカートに乗ると3回プロのカメラマンが写真を撮るコーナーがあり(最後だけ無人で放送)、最後に写真を購入する場所があり、まるであのパークのような感じです。
パイナップルの試食はありませんが、パイナップルを使ったジュースやカステラの試食ができます。
パイナップル畑の他、ジャングルをイメージしたパーク内、恐竜がいるダイナソーアドベンチャーツアー、シーサーがいたるところに置いてあり、撮影スポットも沢山あります。
カフェやレストラン、もちろんお土産が購入できる場所もあります。
特にサイトでピックアップされていませんが貝類展示館というなぞのスポットもありました。
ずっとナゴパイナップルパークのテーマソングが流れていて、小さいお子さんがいたり、雨で行程を変更する際にはネタとして行くのにおススメです。

レビュー (0)