富岡製糸場

群馬県の観光情報


富岡製糸場4.0

LINEで送る
このスポットに行くGoogle Transit

1872年(明治5)、「富国強兵・殖産興業」のスローガンの下、輸出品の主力だった生糸の生産量・品質を向上させるため、明治政府が設立した器械製糸工場。明治政府がつくった官営工場の中で、1万5000坪の敷地やレンガ造りの工場施設がほぼ完全な状態で残っているのは富岡製糸場のみ。建物外観の他、生糸を作る器械が置かれていた繰糸場など、建物内の一部が見学できる。定刻には、ボランティアによる解説案内がある。

目的体験,観光名所
最寄りの空港/駅東京国際空港(羽田空港) (約112.5km) Google Transit

口コミ

1.01 週間前

ごめんなさい
興味がなければ見るものがなくて15分で事足ります。

3つある世界遺産の建物
①展示パネルのみ
②ビニールハウス←劣化を防ぐ為に機械にビニールが巻き付けてあり 観覧できるのは一ヶ所のみ
③工事中

社宅、役員の住居 ←こんなの見たくもありません。

これで入場券1000円は如何なものかと。
200円でも高いレベル。

周辺の駐車場も1時間500円が相場。
(1番近い駐車場は 『1時間』500円です)
入場券と合わせて15分で1500円が消えます。
※私は13分で退場しました。

どこぞの市が作った郷土資料館の方がマシなレベルです。

ビールや繊維等 何でも良いですが『現在稼働している』工場の方が 何倍も良いと感じました。

あと 目の前の店で 抹茶を飲む為に
入場券(抹茶店内で使える150円券付き)を買ったら、買ってから『1000円以上で使えます♥️抹茶は300円なので 後700円以上『抱き合わせて』何か買ってね♥️』と言われましたw

『抱き合わせ』てね 笑顔でです。

抹茶を飲みたいので と会話していたので先に言って欲しかった。

地域にお金を使ってあげようと思って買ったのに この仕打ち。

4.0過去 1 週間以内

歴史的な価値が高い建造物なので訪れる価値はあります。製糸の機械は、開業当初のものではありません。また機械を動かしている蒸気タービンは、レプリカになります。タービンのオリジナルは、明治村に展示されているため、そちらにも訪れることをお勧めします。

4.02 週間前

富岡製糸場の世界遺産登録の理由を知らず行きましたが、帰る頃には理由が理解出来ました。近代化に重要な場所の1つでした。周囲には食べ歩きできるお店も沢山あって楽しめます。富岡周辺は17時くらいまでは楽しめるのではないでしょうか。

5.02 週間前

ガイドさんの説明を受けながら見学しました。ただの建物見学にならず、当時の状況や地域の魅力等もお話し頂き、非常に分かりやすくタメになりました❗
市営の駐車場から少し距離があるので、真夏日は多少料金が上がっても近場の個人駐車場をオススメします🎵
敷地内に休憩処もありますし、ゆっくりと見学するといいですよ~

5.01 週間前

とても解りやすい説明とたまに入るユーモアで、飽きさせない話術!とっても楽しかったです。1時間30分で回れますが、
時間があればもう少し見ていたかったです。3~4時間あるとゆっくり回れます。

レビュー (0)