小見川城山公園

千葉県の観光情報


小見川城山公園2.5

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平安時代から室町時代にかけて、豪族粟飯原氏の城が築かれたところで、今でも本丸跡が一部残っている。現在では70種余り、約6000本のさまざまな樹木が植えられ、四季を通じていろいろな花木が楽しめる公園となっています。中でも春は、1000本のソメイヨシノと4000本のつつじが山一帯に咲き乱れ、北総随一の花見の名所として知られています。ほかにも、夏のアジサイやサルスベリ、秋のアベリアやキンモクセイなどが、行楽に訪れる家族連れの目を楽しませています。
 公園内には、遊具が整備された「アスレチック広場」や「チビッコ広場」「わんぱく広場」のほか、茶会や華道などの集まりもできる数寄屋造りの「清風荘」があり、子どもから大人まで楽しめます。
見ごろ:3月下旬~4月中旬。

目的桜花見,観光名所,遊ぶ
最寄りの空港/駅成田国際空港 (約20.9km) Google Transit

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