常紋トンネル

北海道の観光情報


常紋トンネル3.9

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このスポットに行くGoogle Transit
お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

JR北海道にあるトンネルのひとつ、常紋トンネル。心霊好きの方で、この名前を知らない人はいないといってもいいほど有名なスポットである。近くの常紋駅の駅員やその家族が病気になったりと、建設当時から心霊現象が数多く発生していた。1970年の十勝沖地震の際、壊れた壁から500体もの白骨死体が見つかったというのが恐ろしい。国内で唯一、人柱の存在が確認されたトンネルである。施工当時、重労働と栄養不足から労働者が次々と倒れ、倒れた労働者は治療されることもなくここに生き埋めにされたという。想像するだけでもゾッとするが、実際にいってみると重々しい雰囲気があたり一面に漂い体が一気に重くなる。霊感が非常に弱い人でも、何か感じてしまうようだ。
※当サイトでは、いかなる損害が発生した場合にも一切の責任を負いかねます。恐怖スポットへ行かれる際は全て自己責任でお願い致します。危ないと感じたらすぐに引き返してください。

目的カップル向け,スリル満点,恐怖スポット
最寄りの空港/駅新千歳空港 (約190.1km) Google Transit

口コミ

3.03 週間前

蛸部屋労働の事実。(Wiki)書物より。
人の命は驚く程に、軽く扱われた時代。人権は無きに等しい。明日、生きるか死ぬか分からない、食う者と食われる者。
半強制労働の環境の中、見せしめ、うさ晴らし的に日常化したリンチと派閥争いの暴力。賃金は、高額な酒、博打で消え、吸い上げられる仕組み。荒んだ環境は次第に正気を保て無くなる。待遇はボロ雑巾で飼殺し、だが、食うため、生きる為に仕方ない人、騙され売られた人も多い。地理的にも人為的にも逃げれない環境。北海道開拓、戦前のダム、鉄道建設には多くの犠牲が存在した事実を忘れ無いようにしたい。
先人が様々な経験で、人道上にも良い方向に画策して築いてきた現代の恵まれた社会福祉と環境。当時の社会環境と比較するには根本的に違うが、現代のブラック企業なんて、「天国」に近い。
夏と冬に、82系を撮り鉄に行ったが
情報を得られない時代故に熊とか出るし、恐いもの知らずだった。
トンネルから帰り、疲れて金華駅で昼寝したら強烈に体調を崩し、残り10日の旅が憂鬱に。何かあるのか、そして2ヶ月間体調不良で耳管狭窄症が続く、耳の籠る音で発狂寸前だったを思い出す・・・

2.02 か月前

化けトンで有名

1.01 年前

ここのトンネル何も霊現象起きませんよ

5.02 か月前

レビュー (1)

(匿名)



wow

訪問時期2012年

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