地獄谷野猿公苑

長野県の観光情報


地獄谷野猿公苑4.5

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お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

地獄谷温泉付近に生息するニホンザルを保護・観察するために1964年に開設された野猿公園。餌付けの成功によって公園に100匹前後のサルが集まるようになったが、近隣旅館のヒト用の露天風呂にサルが入浴するようになったため、縦4m・横10mほどのサル専用の露天風呂が設けられた。

1年中サルに出会うことはできるが、温泉に入る姿が見られるのは冬季のみ。現在、約160匹が生息しており、寒い日には50匹近くが一緒に温泉につかることもある。アメリカの雑誌「ライフ」の表紙を飾ったり、長野五輪の口コミなどがきっかけで、多くの外国人観光客が訪れている。雪深い地域で、駐車場から30分は山道を歩く必要があるので、雪山用の靴の用意が必要。

目的ゲラゲラ爆笑,シュール&クール,大自然,子供サイコ―,家族向け,日本の冬を感じる場所
最寄りの空港/駅富山空港 (約113.9km) Google Transit

口コミ

5.01 週間前

8月に行きました。驚くほど間近にたくさんの猿を見られ、楽しかったです。冬は温泉に浸かる猿を見られるそうです。

タイミングが悪いと猿がいないらしく、公式ウェブサイトで猿の状況をチェックしてから行くのがいいです。駐車場から公園まで1.5kmほど歩く必要があり、歩きやすい靴が必要です。

5.01 か月前

温泉に入る猿で有名なところです。
が、しかし!常に入っているわけではないです。
まず、駐車場は500円です。道中、かなり狭いので対向車来たらギリギリです。
駐車場からも結構、歩きます。
猿公苑まで猿の気配なし。野生なので居ないこともあるそうなので行く前に猿公苑のウェブカメラにアクセスしてもよいかも。
料金払ってゲートを超えると猿だらけでした。
敷地は中央に川が流れていて奥に猿用の温泉あります。
一番奥まで行って入り口に戻るのに10分もかからないぐらいの広さです。
猿同士の小競り合いは多々あるのですが人間に対しては無害です。
人間は空気のような存在になってます。
目を合わせてもカメラ向けてもスルーされます。
普通に真横を通り過ぎたりします。
触ったりしない限り大丈夫だと思います。
二時間程いましたが人が威嚇されたところは一度もみてません。
夏場に行きましたが子猿がたくさんいて癒されました。
子猿同士で遊びまわってました!
冬の温泉に入る猿が見れなくても充分満足できるものでした。

5.02 か月前

とてもいい景色、そして間近に猿たちの姿を楽しむことができます。
訪れた時は来訪者の4割くらいが外国の方でした。

駐車場からしばらく歩いての入場口から1.6kmで野猿公苑に着くことができます。
とても爽やかな林道を歩きます。木々の緑が綺麗で、途中に砂防ダムのような堰堤も見ることが出来ます。中間地点に屋根付きの休憩ベンチもありました。

6月中旬に訪れたのですが、そこまでの道は涼しくて女性の方でしたら1枚羽織ものをした方が体が冷えなくていいかもしれませんね。
横が崖になっているので小さなお子さん連れの方はご注意ください。

一応スロープも併設されていたりするのですが、舗装はされておらず平らながらも砂利と土の道ですのでベビーカーくらいだったら頑張れば大丈夫かな?車椅子での来訪は介助必須、公苑の受付入口は階段になっていましたのでお勧めは出来ません。

受付で入場料を払った後にコインロッカーがありましたので、お猿さんに狙われたくないものをお持ちの方はご利用下さい。

苑内は素晴らしい景色で、目の前を元気に猿たちが歩いたり走り回ったり群れで毛繕いしていたりと見ていて楽しいです。お猿さん達はリラックスしていて穏やか
よっぽどの事がないと人を襲ったりしませんし、ライフセイバーのようなお猿セイバーみたいな人が何人かいらっしゃって、危険行為などを見てちゃんと管理されています。

お土産のコーナーもありました。
Tシャツやキーホルダー、マグカップや絵葉書など定番のものが小規模ながらも売っていました。
飲み物もそこで買えますが、無料のウォーターサーバーもありましたので苑内で少し休憩しようと思ったらこちらのお土産コーナーの休憩所で一服するといいです。

自分はサンダル履きでも大丈夫でしたが、ヒールなどがない履きなれた靴や動きやすい服装をおすすめします。

適度にウォーキングできていい景色やお猿を沢山見れて楽しかったです。

5.02 か月前

最寄りの駐車場からかなり歩くので、特に冬は注意が必要。運がよければ道中で風呂に入っていない野生の猿に会えるが、えさをやってはいけない。湯田中、渋からとくにバスで行く人は、思ったより日が暮れるのははやく、バスの便も少ないので注意する。遅くても15時には帰路についたほうがよい。

5.02 か月前

外国人向けのテレビで存在を知り2018年1月に訪問。
温泉はそんなに大きくなく、その周りを人間が囲って見ています。
幸いにしてお猿さん達が温泉に浸かってくつろいでいる姿を見れて写真におさめることもできました。
見に行った時は40分ほどいましたが、常に1匹は入っていて、多いときは6匹位が入っていました。
日によってはもっとたくさん入っているようですが、見れないこともあるらしいので見れただけで満足です。

アクセスですが、現地へは車もバスもありません。入口付近で降りて30分ほど歩きます。道は舗装はあまりされていないものの歩きやすくなっています。
すれ違う人はほとんど外国人でした。猿を見ているときの姿も楽しそうでした。

レビュー (4)

X15



Every time I visit here, I am realized that the nature we enjoy is not only for us. We should share the nature with all of the creatures on earth.

訪問時期2018年 4月

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(匿名)



Snow monkey!!!!!

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(匿名)

甘いもの!

甘いもの!

Sweetie!!!!!!!!!!

訪問時期2015年 2月

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(匿名)

だから設定は雪猿を見に完璧だった! 2 月に名古屋からの日帰り旅行をしました。しかし、雪がたくさん。

だから設定は雪猿を見に完璧だった!
2 月に名古屋からの日帰り旅行をしました。しかし、雪がたくさん。

So the setting was just perfect to see snow monkeys!
We took a day trip from nagoya in February. but,a lot of snow.

訪問時期2016年 2月

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