蔵王キツネ村

宮城県の観光情報


蔵王キツネ村3.8

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お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

海外でも話題になり、国内外の旅行客に人気の蔵王連峰の麓にある「宮城蔵王キツネ村」。
世界的にも珍しいキツネの動物園です。
園内では標高590mの森の中に整備されていて、大自然の中100匹以上のキツネが放し飼いされています。
キツネはおなじみのキタキツネと、めずらしい種類の銀ギツネ、青ギツネ、プラチナギツネ、シャドーギツネ、十字ギツネの合計6種類のキツネたちがお出迎えしてくれます。
きつねが夏毛ではほっそりと見えるが、冬には全身フワフワとなります。
広い園内ではキツネが放牧されており、ゴロゴロお昼寝タイムや自由に動き回る姿を間近で楽しめ、ゲートを入ると、すぐに好奇心旺盛なキツネたちが後を付いてきて愛らしい。
「ふれあいコーナー」では、キツネ以外にもウサギやヤギ、ポニーなどがいて、気軽に触れることができます。
キツネの抱っこ体験(高校生以上)は毎日午前11時と午後2時に予定されています。
例年4月下旬から5月にかけては、子ギツネを抱っこできる時期で、特に人気です。

営業時間:午前9時~午後5時(11月15日~3月20日は午後4時まで)
定休日:水曜
料金:大人1000円、小学生以下無料

住所:宮城県白石市福岡八宮字川原子11-3
交通:新幹線蔵王白石駅からJR東北本線 白石駅まで徒歩20分
白石駅から白石市民バスでは片道200円
   白石駅7:58発→キツネ村8:55着、キツネ村14:25発→白石駅15:25 1日2本。
タクシーでは片道約3800円。
クルマ:白石蔵王駅から車20分

宿泊者のみのサービスで、白石市にある温泉施設「白石温泉 薬師の湯」で、宮城蔵王きつね村への送迎サービスとして無料のシャトルバスを運行。3日前までの要予約となっています。

目的大自然,女性好み,子供サイコ―,家族向け,観光名所,遊ぶ
最寄りの空港/駅蔵王白石駅 (約10.3km) Google Transit

口コミ

2.06 か月前

キツネを手懐けているのではなく
逃さないように管理した上で
客寄せに利用している施設です

通常の動物園とは違い
獣医スタッフが居るように思えませんし
清掃レベルも粗悪です

養豚場のニオイがきついですが
キツネの獣臭ではありません
との、注意書き看板が大きくアピールしてきます

どう考えてもキツネは野生動物ですから
それなりのニオイはありました

体感した事があれば
豚のニオイぐらい一発で判るでしょう
明らかに違う獣特有のニオイなので

キツネは少し臭いですよって
注意看板の方が普通に良いのでは?

とにかくスタッフが高圧的で
中に入れてやってるんだから
指示に従えオーラが凄まじい

部外者を村八分にするスタンスなのは
東北特有の地域や歴史があるとは思いますが
お金をもらっている立場としての
接客態度だけは今一度再考の余地はあるんじゃないかなと

交通アクセスがそこまで良くない
スタッフがキツネも自分たちも管理できていない
キツネたちが縄張り争いでボロボロ(流血しとる)

なので普通に考えれば ★ 1 ですが

それでもカワイイキツネちゃんが見られたので
★ 2 とします

「本物のキツネを近くで見たい」
これを望んでいる人だけが行くべき施設です

まともな動物園感覚で行くと
痛い目を見ますし
帰った後にテンションが下がります

今後どうなるかは分かりませんが
新婚旅行や大事な記念日には使わないでほしい

5.01 週間前

行く季節にも寄るだろうが銀世界で見ると楽しみが倍になります。数種類のキツネを飼育しており檻にも数多くの狐がいる。100頭放し飼いらしいがもっといるかも、それくらい圧倒されます。楽しくて2周しました。入口すぐは噛まれる危険性高いので少し歩き集団で写真撮れる場所まで行くのが無難。高台にも数多くの狐おり鳥居は写真スポットになってます。実は今までキツネを生で見たことなかったので雪ほりビバークして寝たり違う種類のキツネは喧嘩したりなど狐の生態にも目が行き楽しめた。白石市街からここにくるまでの道中も雰囲気あり。圧雪した山道を20分くらい登ります。冬タイヤ必須。

2.01 か月前

狐はもふもふでたしかに可愛いが、日本の動物園に行くぞ!ってノリでは行ってはならない。一部
のスタッフの態度がまあ悪い愛想もない。客の安全のために厳しいと言うより面倒事は嫌だって感じの態度です。日本ではなく海外の動物園に行くつもりで行きましょう。そしたらあの態度もまあ仕方ないか、日本じゃないしって割り切って狐の鑑賞を楽しめます

1.02 か月前

3年前に行きました。
2度目だったのですが、久しぶりだったため、Googleナビでキツネ村に向かいましたが、
Googleナビが正常に案内されず、仕方なくキツネ村へ電話で経路を確認しました。
そうすると電話に出たのはおかみさんで『うちはそんなところにない!なに変な事言ってるんだ!(ガチャ)』と電話を切られ、再度電話して今いる場所を詳細に説明したが『いたずら電話はやめなさい。(ガチャ)』と切られました。
そこからは何とか自力でキツネ村に向かいましたが、受付に行ってやり取りの経緯を話したら早速、おかみさんが出てきて喧嘩腰。
後に警察沙汰になる程に発展。
警察を仲介して話を聞いたところ、この頃は外国からの観光客も多く同じような問い合わせがあり特に中国人客の態度が悪く、電話した私もその類の中国人と思われて対応されたそうです。
旦那さん(経営者?)には知られたくなかったのか、私が普通の日本人、普通の客と知り突如平謝り。
旦那さんには今回の騒動を知られないように必死でした。
結果的に、私も楽しみで来たキツネ村でしたが、不快な思いをして直ぐに気持ちを切り替えることが出来ないくらい大事になったため、断念しました。

キツネ村の施設に入場する中で、動物たちへの注意喚起として厳しく指導を受けるのは勿論、当たり前と思いますが、それ以前の問題でした。
また、入場前に厳しく指導されるとの声や、飼育者として当たり前と言うことも散見しますが、この経緯から見て動物のためじゃなくて、これがこの人たちの人間性なのだと率直に思いました。

お客様は神様ではありませんが、
客の金で運営が1円でも成り立っているのであれば、
それ相当の対応は必要と思います。
自分たちのキャパオーバーで良心な客に八つ当たりする。
固定概念(思い込み)で対応するのは、運営側の質と量の問題である。

キツネ村を創設した際にどのような想いで創設したのか初心に返って考えてもらいたい。

5.01 か月前

仙台旅行の際11月に伺いました。
冬毛だったので、もふもふ。秋の景色にきつね達がとてもお似合いで、とても良い季節に伺えたなと思います。
みんなカワイくて、とっても楽しかったし幸せでした。もふもふ好きはぜひ!!
いつか冬の季節に来てみたい。

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